キヌヒカリ田植え

5月最終日、さつき晴れ!職員3名と利用者さん10名で田植えをしました。田植え機の操縦は職員がして、補助役(苗の補充、肥料の補充の補助)に利用者さん1名が携わりました。他のメンバーで苗代から苗箱を運び出す作業をしました。

 田植えをするにもコツが。田んぼと田植え機の幅を最初に計るコース取り。田んぼの四隅のうち、どこからスタートするか。何度のターンで植えきれるか。機械が入る際の、水位の設定。水面(表面)がむき出しにならず、タイヤに泥がまとわりつかない程度の水であり、また、苗の活着を良好な状態にするのは、水張りを少なめに植えるのが、コツのようです(機械操縦職員より) 

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